教えてエイブラハム

引き寄せの法則の実況

とことんまで外側ばかり観ている

自分の内側が大切。

外側の世界=現実は関係ない、自分の内側にある幸せを見つめよう。

 

でもね、わかっちゃいるんだけど、振り回される。

振り回され無くなってきたな〜〜と、感じていても、とことんまで自分がいかに外側を基準にして判断しているか気づかされるよ。

内側内側。

自分が思っている以上に内側を中心にしていいんだ。自分自身に遠慮はいらないよ。

 

夏休みは思ったよりハード2

こんばんは!

前回のタイトルに2だけつけた雑なタイトルだけど、まさにその通りに暮らしてます💦

毎日プールに家事に宿題に、そして夜中に仕事もしてるんですが、なんだか不思議と楽しいです。

あっという間に夏が過ぎていきそうな予感…!

 

夏休みは思ったよりハード

子供の夏休みが始まりました。

小学生になるとラジオ体操に参加するので起きる時間はいつもと同じ早朝で、

昼間は体力が有り余る男児とプール三昧で、

宿題ぜんぜんやらないのでずっと一つ一つ教えながらつきっきりで指導

まだ小学一年生だと近所の子供と勝手に遊ぶということもなく、ずっと遊び相手に…

 

小学三年生くらいになると楽になるかな…?

星野源メソッド

おはようございます。

 

私が最初に出会った、引き寄せの法則的なスピリチャルマスター的な人は

 

ジムキャリートゥルーマン・ショーという映画がありますが

まさにこの世はあの映画の通りで、

皆が演じていて、皆がそれを見ているのです。

 

と、申しておりました。

その時私は、ほぉーーーと思いましたが正直なところ…

で?どうすりゃいいわけ?って思いましたね。

 

基本的に引き寄せマスターでもあっち側に行ってしまってる人の話というのは

認識が違いすぎるとよくわからないものです。

それから随分と私も認識が変更され、この、

演じることと引き寄せについてとても興味深い関係性があるとわかってきました。

創作もそうなんですが、、、今日は演じることについて。

 

プロの俳優さんたちはかなりの引き寄せマスター

私の友人に割と有名な女優さんがいるのですが、

彼女はかなりの引き寄せマスターでした。

引き寄せの法則が流行る前から自然に引き寄せをしていました。

いくつかエピソードがあるのですが、軽いものから順に紹介していきます。

 

・暑い日の撮影の際、汗がでるときはどうしてるの?その都度メイク直してるの?

と聞いたら、気合いで汗が出なくなる。と言っておりましたがまぁこれは俳優業なら当然と思う方もいるかもしれませんね、私はびっくりしました。

 

・好きな人ができたと、カフェで言っていて「私はいつも彼に偶然会えばいいなぁ〜って念じているんだ〜」と言っていた矢先にその意中の人がそのカフェに現れた。

びっくりしました。(その意中の人が住んでいる場所からは遠く離れたカフェでした。)

 

・その後彼女はその「念力」で仕事をどんどんとってスターダムにのし上がって生きました。それを間近で見ていた私は不思議な力を感じ得ざる追えませんでした。

彼女は「絶世の美女」と言われておりまして確かにものすごく美しいですが、はっきり言って芸能界というのは絶世の美女だらけで、特に飛び抜けていたわけではないと思います。しかし、スターダムにのし上がるのには持って生まれた容姿よりもこの「念力」が全てだな。って思い知らされました。

 

私は俳優業ではありませんので残念ながらそのような絶世の美女ではありませんがw

でも彼女は私のことも絶世の美女として扱ってくれていました。

まさに引き寄せの法則をそのままやっていました。

 

俳優業というのは日々、違う人になったり元の自分に戻ったり、、

そんなことの繰り返しです。

そういうことをしていると何かこの世の仕組みに気がつけることが多いのではないのかな〜と思っております。

 

星野源メソッド

引き寄せの法則が作動するに不可欠なのが、

どんな時もいい気分でいるということです。

 

どんな時もいい気分ということは、

決して自分を貶さない。自分をダメだと思わない。ということだと思っています。

 

じゃあ、どう言う時に自分のことを罵倒したり貶したりするんでしょうか?

 

好ましいと思っている自分とは別の行動や思考をしている時。

自分がこうなりたいと思っている環境とはちがう環境に身を置くことになった時。

周りの人の態度が自分が望んでいるものとは違った時。

 

こう言う時にその都度

これは鏡合わせの世界。私が作った世界で認識が変更されれば変わるはず。

とか色々思っていたのですが、どうしても飲み込まれてしまいました。

 

そこで星野源メソッドです!!!

星野源さん、とても素敵な歌手であり、そして俳優さんだと思います。

紅白なんかにもでちゃって、ますます人気も上がっていますよね。

 

私は「ノン子36歳家事手伝い」という映画で彼を初めて知ったのですが、

なんと気持ちの悪い人なんだろう!?って思いました。

その後いろんな彼を映画で見ましたが本当によくこんな演技ができるなぁ〜

と関心するくらい、気持ちが悪いです。。。

ファンの方には大変申し訳ございません、、、

でも彼がどんなに情けなくダメな男の演技をしようが、

実際はとってもとっても素敵な人だというのは、

日本中誰しも知っていることですよね。

 

つまり、、

私たちは現実世界でどんな情けない環境に身を置こうが、

どんなに理想ではない言動をとろうが、

本当の自分はとっても素敵だ。ってことを思い出せばいいのです。

 

それが星野源メソッドです。

やってみると、とってもいいですよ。

 

 

 

🍎🍌

愛のむきだし

すごい映画を観てしまいました。

園子温監督すごい好きなんだけどこの映画まだ観てなくて

(四時間もあるからね…)

もっと、はやく観ておけばよかった〜って思いました。

 

これはタイトルにもあるように圧倒的な愛のお話です。。。

 

この映画で最も有名だと思われるシーンが、

聖書のコリントの信徒への手紙 13章を暗唱するシーンだと思うんですが、

すごい迫力で迫って来ます。

その中で、

「我々が今見ているのは、ぼんやりと鏡に映っているもの」

 というくだりがあるのですが、

本当にそうだと思うんですよ。だからこそ…なんでしょうね。

 

で、その部分の動画を貼ったのですが、

映画としては、血とかがたくさん出て来てくるし、

上映時間は長いしで、、あまり声高におすすめはできませんが、

ほんと、見た方がいいと思います。

 

リスク管理はもういらない 引き寄せの法則

いい気分でいるのが大切だけど嫌な気分になってしまう時シリーズ

なぜかダークサイドをのぞいてしまう

今、起きていないことを恐れない

 

に続き、今日は

<私の中のお節介な人が色々言って来てくれるありがた迷惑>

 

私だけではないと思うんですけども

「どうせうまくいくわけがない」

「ほらね?これは嫌われているから(連絡がこない)んでしょう?」

「前もそうだったでしょう?」

など思ってしまうことってよくありませんか?

私はよくそんな風に物事を考えてしまって、

それがトリガーになってどんどん深みにはまっていくこともありました。

さらに、そんなことを考えてしまった自分をせめてしまったりすると、

ものすごい悪循環に陥ります。

 

この「お節介」はそもそもこの私が傷ついたり危ないことのないように、

 

リスク管理してくれているんだとおもうんですよ。

でも、もうリスク管理いらなくないですか?

どんなに想定したとしてもこんなあやふやな世界で、

その想定は完全に当てずっぽうでしかありません。

だったら、不安で嫌な気分になるような進言には、

ありがとうと言って引き取ってもらいます。

 

私とリスク管理者の間に隙間ができ、

またよい気分にもどることができます。

 

これは本当におすすめで、

これも、禁煙とおなじように気がついたらありがとう。

ということで、

リスク管理者さんも満足するので、あまり顔をださなくなってきました。

 

🍎🍌

 

 

今、起きていないことを恐れない

こんばんは

 

引き寄せの法則は「いい気分」でいることが大切、、

とわかってはいるのだけれども、

いい気分でいるのが難しい時もありますよね…

 

なぜかダークサイドをのぞいてしまう

でも記事にした、深淵をのぞいてしまってそれに影響を受けてしまう事

または、

過去を引っ張り出してきて未来を不安に思う

ことが多いのではないでしょうか。

このことによる、(心配・不安・恐れ)の時間がとても長いことを発見しました。

 

でも、これって、今腹痛でトイレの最中とか、

まさに説教を食らってる最中とかそういうわけではありません。

 

ですので、なんだか、「まだ起きたわけではない。」

起きる可能性が99%だったとしてもまだ起きたわけではない。

と、割と簡単に切り捨てることができる気がしたのです。

 

というより、、、切り捨てることにしよう。と決断しました。

 

もちろんパッと思いついて不安になったりしますが、

ああそうだったと、これは切り捨てるんだったと切り替えています。

自分で決めてしまえばあとは仕分け作業のようにポイポイしています。

 

簡単にポイポイできないものもありますが、

分類としては「過去に起きたことから未来を勝手に予測している」分類にある。

という認識だけはその出来事に対して持つことができると思うんです。

それだけでもその出来事と自分の間に隙間ができる。

その隙間こそがいい気分の入り込む隙なのでは?と思っています。

 

まぁでも、厳密には「全てのことは今起きてないこと」なんだと思うんですが、

そこまでの境地にはいけてないので

エゴが納得する範囲でいい気分でありたいな〜って思っています。

 

おやすみなさい🍎🍌